【米津玄師】2019年間ランキング 33冠達成の全受賞記録はこちら!

0: エムオンプレスさん投稿日時2020-01-06(月) 16:19

米津玄師、2019年の年間ランキングで33冠を達成

■「これからも続くであろう長い人生の中で、このような得難い経験をさせてもらったことに感謝の気持ちでいっぱいです」(米津玄師) 2018年に続き、2年連続で主要年間チャートを席巻した、米津玄師。楽曲「Lemon」が、”史上初”という記録を次々と樹立し続けるなか、2019年年間ランキングにおいては、アーティストランキングおよび楽曲ランキング合わせて、計33冠を達成した。【動画】米津玄師「Lemon」「馬と鹿」ミュージックビデオ総合ソングチャート『Billboard JAPAN Hot 100』では「Lemon」が日米史上初となる、同一楽曲での2連覇を成し遂げるなど、各主要ランキングで「Lemon」が楽曲別チャートを席巻。

また「馬と鹿」や「Flamingo / TEENAGE RIOT」など、新旧の楽曲が首位を獲得したのに加えて、主要歌手別ランキングにおいても1位を獲得し、多彩な曲が、多くのユーザーに広く支持を受け続けていることを証明する結果となった。

米津は、今なお広がり続け、2019年をも代表する1曲となった「Lemon」について、「とても光栄です。この曲を作ったのが遠い昔のことのような気分でいます。これからも続くであろう長い人生の中で、このような得難い経験をさせてもらったことに感謝の気持ちでいっぱいです」とコメントしている。

米津玄師は、自身最大規模、10ヵ所全20公演で開催する『米津玄師 2020 TOUR / HYPE』を、2月1日、和歌山よりスタートする。

■米津玄師2019年受賞/年間ランキング/記録一覧(2020年1月5日現在)

<「米津玄師」での受賞>

・第61回 日本レコード大賞 特別賞 受賞

・DAM年間ランキング 歌手別1位(2019.1.1~2019.11.16)

・レコチョク年間ランキング2019ダウンロード部門 アーティストランキング 1位(2018.12.1~2019.11.30)

・Billboard JAPAN TOP COMPOSERS of the Year 2019 1位(18.11.27~2019.11.25)

・HAPPY!うたフル 2019年間ダウンロードランキング アーティスト部門1位

・第2回 オリコン年間デジタルシングル(単曲)ランキング 2019 アーティスト別セールス部門 1位(2018.12.10~2019.12.8)

・2019年JOYSOUND カラオケ年間ランキング アーティストランキング 1位(2019.1.1~2019.11.30)

・2019年JOYSOUND カラオケ年間ランキング うたスキ動画ランキング アーティスト別 1位(2019.1.1~2019.11.30)

・2019年 歌ネットランキングアーティスト別ランキング1位(2018.12.1~2019.11.30)

<「馬と鹿」での受賞/記録>

・オリコン年間アニメシングルランキング 1位(2018.12.10~2019.12.8)

・週刊ザテレビジョン主催・第102回ドラマアカデミー賞「最優秀ドラマソング賞」受賞

・Billboard JAPAN総合チャート”ソロアーティスト史上最高ポイント”(2019.9.23付ウィークリーランキング)

・オリコン週間シングルランキング ソロアーティスト13年3ヶ月以来の40万セールス越え(2019.9.23付ウィークリーランキング)

<「Lemon」での受賞/記録>

・Billboard JAPAN HOT 100 of the Year 2019 1位(2018.11.26~2019.11.24)

・Billboard JAPAN Download Songs of the Year 2019 1位(2018.11.26~2019.11.24)

・レコチョク年間ランキング2019 ダウンロード部門 レコチョクランキング(シングル) 1位(2018.12.1~2019.11.30)

・2019年music.jp年間ランキング 1位 (2018.12.1~2019.11.30)

・2019ドワンゴジェイピー年間ランキング 1位(2018.12.1~2019.11.30)

・mora 2019年間ダウンロードランキング 総合シングル(単曲)部門 1位(2018.12.1~2019.11.30)

・mora 2019年間ダウンロードランキング 邦楽シングル(単曲)部門 1位(2018.12.1~2019.11.30)

・KONAMI MUSIC 2019 年 年間ランキング 1位(2019.1.1~2019.11.30)

・mysound年間ランキング2019(シングル) 1位(2018.12.1~2019.11.30)

・TSUTAYAミュージコ 「シングル」年間ランキング2019 1位(2018.12.1~2019.11.30)

・DAMカラオケ年間ランキング2019楽曲別1位(2019.1.1~2019.11.16)

・TSUTAYA 2019年度年間レンタルCDランキング(シングル)1位(2019.1.1~2019.10.31)

・HAPPY!うたフル 2019年間ダウンロードランキング シングル部門1位

・HAPPY!うたフル 2019年間ダウンロードランキング アルバム部門1位

・第25回 オリコン年間カラオケランキング 2019 1位(2018.12.10~2019.12.8)

・第2回 オリコン年間デジタルシングル(単曲)ランキング 2019 作品別売上数部門 1位(2018.12.10~2019.12.8)

・2019年JOYSOUND カラオケ年間ランキング カラオケ総合ランキング 1位(2019.1.1~2019.11.30)

・2019年JOYSOUND カラオケ年間ランキング うたスキ動画ランキング楽曲別 1位(2019.1.1~2019.11.30)

・2019年JOYSOUND カラオケ年間ランキング スマホアプリランキング1位(2019.1.1~2019.11.30)

・2019年 歌ネットランキング楽曲別ランキング1位(2018.12.1~2019.11.30)

・日本レコード協会認定”史上最速”300万DL達成認定(シングルトラック・2019年9月度認定)

・オリコン週間カラオケランキング【歴代連続1位獲得週数】85週を記録(2019年11月11日付・オリコン週間カラオケランキング)

・日本人アーティスト史上最多となるMusic Video 5億再生突破(2019.12.17達成)

<シングル「Flamingo / TEENAGE RIOT」での受賞>

・mora 2019年間ダウンロードランキング 総合アルバム(まとめ買い)部門 1位(2018.12.1~2019.11.30)

・mora 2019年間ダウンロードランキング 邦楽アルバム(まとめ買い)部門 1位(2018.12.1~2019.11.30)

リリース情報

2018.03.14 ON SALE

SINGLE「Lemon」

2019.09.11 ON SALE

SINGLE「馬と鹿」

米津玄師 OFFICIAL WEBSITE

http://reissuerecords.net/

引用元: https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000007-mnet-musi

ピックアップ

1: やきうさん投稿日時2020-01-06 21:34:45 握手券商法のグループが音楽界を席巻してた頃よりはだいぶん邦楽も復活したように感じる。
2: min*****さん投稿日時2020-01-06 21:39:11 久しぶりに幅広い年代の方が馴染む事のできる曲を作られる方が出てきたなあと思いますので33冠も納得です。まあ33冠の中にこれ含める必要ある?って物もあるのは否めませんがそれは記事を書いた側の問題なので。。。
3: Fkma9102さん投稿日時2020-01-06 19:13:28 おめでとうございます♬*゚人と似てない、自分らしさのある曲は耳に残りますし、素晴らしい努力と才能の結果だと思います。これからのご活躍も楽しみしています!
4: l*****さん投稿日時2020-01-06 22:06:21 年末にがんの手術で入院していた時に、病床で「馬と鹿」ばかり聴いていました。辛かった時間をとても癒してもらいました。もうババアの私が、若い人の歌にはさっぱり興味が無かったのに、何故だか米津さんの歌には心を揺さぶられてしまいます。何年かして「あの時は頑張ったなぁ」と米津さんの歌を聴きながら振り返る日が来ます様に。
5: iwt*****さん投稿日時2020-01-06 21:39:33 音楽業界がちゃんと音楽やってる人を評価する方向になっていきつつありますね。
6: sed*****さん投稿日時2020-01-06 21:48:54 幅広くタイプの違う楽曲制作が出来るのがすごい。 才能が爆発していますね、素晴らしい。
7: izu*****さん投稿日時2020-01-06 21:57:09 本当に大好きです。lemon何度も聴いて切なくなり、パプリカ聴いて未来への明るい気持ちもらえたり。作詞作曲だけではなくダンスやアニメーションもできるなんて本当に天才。これからも活躍応援しています!!
8: t_h*****さん投稿日時2020-01-06 22:05:01 米津さんのおかげでアイドルソング一点張りだった音楽業界に喝がいれられて良かったです。ただ、欲を言うならば、日本の音楽業界がシンガーソングライターだけではなく、バンド系の音楽にもスローズアップしてほしいですね。
9: penginさん投稿日時2020-01-06 22:00:08 楽曲を生み出す為に生まれてきたのではないかというくらいに才能の塊だと思う。いつも美しい音楽をありがとうございます。音階をまるでパズルをピタリとはめた様な音の持っていき方で、心地良くて、メロディーを聴いていても歌っても気持ちいいです。これからも楽しみにしています!
10: gmt*****さん投稿日時2020-01-06 21:58:46 アイドルやグループ系より、シンガーソングライターが永遠に心に残る楽曲が、支持される結果だと思います。
11: ste*****さん投稿日時2020-01-06 22:11:29 米津君に限らずどんどんアーティストが出て、どんどん歌が流れてくる世の中が来てほしい。最近は歌番組も殆どないし、曲もかけづらい世の中で音楽が廃れていかないで欲しい。
12: twi*****さん投稿日時2020-01-06 22:17:02 33冠ってのはすごいけど…逆を言えばそれ以外に魅力的音楽が少なかったって事が問題。どの音楽番組見てもジャニーズ、坂道系、LDHばっか。そんな音楽番組もあってもいいけど、キー局全てそればっかり。もっとこれからのアーティストにフォーカス当ててほしい。
13: in*****inさん投稿日時2020-01-06 22:04:46 33冠や歌の良さは認めるというか、ランキングによらずしっかり聞いた。けれどね、33冠というところに日本の音楽の闇を感じる。そのランキングってどれだけ意味があるの?
14: iqpさん投稿日時2020-01-06 22:22:27 ただ米津一色になるのはつまらない昔の小室ファミリー独占みたくなるとまたアンチも出てくるだろうし昔のように色々なミュージシャンも人気出てたまに少しくらいアイドルグループがいるバランスも必要かと。
15: ujof€♪さん投稿日時2020-01-06 22:03:19 才能の結果ですよね。明るく前向きにみんなからも好かれて生きてきた人には分からない世の中の歪みや自分が正しいのか向こうが間違っているのかの理論。彼の曲調や声がまたノルタルジックでもあり、斬新なテンポと曲によって音階が違って見える世界観。自分の生活のあらゆるシーン置き換えてでいつまでも聴けるという…これを天才って...もっと見る言うのだと思う。米津さんの紅白での歌唱シーンの録画はもはや家宝です。
16: qxp*****さん投稿日時2020-01-06 22:12:30 これは文句ない。米津玄師なら誰もが知ってると思う曲はあるし幅広い年代に親しまれている。なにかと言われているが今の邦楽は面白いぞ。米津玄師以外の邦楽も見てみるといい。ロックバンドやアイドルも。新たな潮流は確実に地道に着実に来ていると思う。
17: art*****さん投稿日時2020-01-06 22:17:36 今までは音楽業界が作ってた流行を、YouTube等が浸透して誰でも自分を広範囲に発信出来る様になった事で流行の仕組みが変わった。埋もれていた天才が世の中に発掘されやすい仕組みになった。これがデカい。
18: mic*****さん投稿日時2020-01-06 23:17:35 「33冠」まず第一の感想は「そんなに要らんだろ」である。冠と言うのは多ければ多いほどありがたみは薄れる。1冠の価値は低くなるのだ。1冠1冠を吟味したわけではない。その必要もないと思う。
19: uta(丸数字が好き)さん投稿日時2020-01-06 23:11:35 ①ダウンロードのランキングの方が、CDの売上枚数とかより、的を射てる感じがする。②米津玄師さんだけではつまらないので、どんどん新たなアーティストがでてきて、秋元グループやジャニーズ系でない人達が、ランキングされて、多様なヒットチャートを繰り広げるようになってほしい。
20: tsr*****さん投稿日時2020-01-07 06:15:38 音楽に疎い私が米津さんの歌声を聞いた時の衝撃は鳥肌が立つほど凄かった。日本中探してもどこにもいないようなアーティストでこんな素晴らしい人がいたことをもっと早くに知りたかったと純粋に思った。もっとたくさん聴きたい、聞き流すだけでなく歌詞の内容を理解したいと思える人が現れたって感じです。勝手な思い込みですが繊細そうな感じが...もっと見るします。ランキング33冠はとてつもない記録ですが、これからもずっとみんなを感動させてほしい。

みんなの反応をすべて見る

← 次の記事

【大島優子】脇チラ画像 スカーレットでの女優としての評価は?

前の記事 →

【渋野日向子】乗っかりたい!

Search

^
PAGE TOP